田中克己ピアノリサイタル

帰国リサイタルです。湯山 昭の『こどもの国』をアナウンサーの島嵜久美子さんのナレーションを加えて演奏しました。 ベートーヴェンのピアノソナタ第31番、シューマンの謝肉祭はミュンヘンでみっちり勉強した曲でした。


田中克己ピアノトリオの夕べ

ミュンヘンの師匠の影響でピアノトリオのリサイタルを開催しました。
共演は、ヴァイオリンを前田愉美さん(昭和音大講師)チェロを平田昌平さん(東京都交響楽団)にお願いし、メンデルスゾーンのピアノトリオ第1番と、ベートーヴェンの大公を演奏しました。


田中克己ピアノリサイタル

シューマンとブラームスにスポットを当てたソロリサイタルを開催しました。シューマンの『子供の情景』『クライスレリアーナ』は今でも大好きな作品で、それにブラームスのヘンデルの主題による変奏曲とフーガを置きました。


田中克己ピアノトリオの夕べ

ピアノトリオの夕べを開催しました。
今回は客演のメンバーでヴァイオリンを井崎真理さんにお願いしました。チェロは前回同様平田昌平さんです。
大変珍しい作品であるヴォルフ=フェラーリのピアノトリオ第2番と、チャイコフスキーの大作『ある偉大な芸術家の思いでのために』を演奏しました。


田中克己ピアノリサイタル

オールショパンのプログラムでソロリサイタルを開催しました。
バラードを全曲弾いてみたい思いが強くなり、このプログラムになりました。ノクターン作品62は自分でもとても気に入っていて、CDにもいれています。


田中克己ピアノトリオへの誘い

ピアノトリオの夕べを開催しました。
いつものお二人におねがいしまして、ドビュッシーのピアノトリオと、トゥリーナのピアノトリオ第1番と、ドボルザークの『ドゥムキー』を演奏しました。


田中克己ピアノリサイタル

今まで取り上げなかった、ロシア物とフランス物に挑戦しました。
ラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌ、『鏡』ムソルグスキーの『展覧会の絵』を演奏しました。
前半のラヴェルをスタインウェイ、後半のムソルグスキーをベーゼンドルファーで演奏する試みをしました。
この演奏会は、4台のカメラで撮影して記録しました。ライブビデオとして販売しています。是非お求め下さい!


Christmas Dream for You
田中克己 with 大島紀美江と仲間たち

クリスマスコンサートということで、第1部をピアノリサイタル、第2部をママさんコーラスと、ソプラノの方との共演という構成を組みました。
第2部では、ピアノばかりでなく、ホワイトクリスマスを歌うことになって、頑張って練習しました。
このコンサートの模様は、ビデオで販売させて頂いています。


田中克己ピアノ五重奏の夕べ

ピアノ五重奏の夕べを開催しました。
大学の同級生達が東京フィルハーモニー交響楽団にいて、彼らの共演で行いました。ピアノ五重奏の傑作である、「ます」とドボルザークというゴージャスなプログラムです。


田中克己ピアノリサイタル

突然の入院で幻のコンサートになってしまいましたが、生涯のいい思い出になると思いアップしました。
このプログラムでのリサイタルは、多分やらないと思いますが、各曲はとても僕にとって大切な作品ばかりなので、追ってコンサートにのせていきたいと思っています。


田中克己 ピアノトリオ 室内楽への誘い

〜伊藤亮太郎(ヴァイオリン)、平田昌平(チェロ)両氏を迎えて〜

こちら から詳しくご覧になれます。


カワイサロンコンサート

こちら から詳しくご覧になれます。


田中克己 ピアノトリオ 室内楽への誘い

〜伊藤亮太郎(ヴァイオリン)、平田昌平(チェロ)両氏を迎えて〜

こちら から詳しくご覧になれます。


金沢カワイピアノコンサート 田中克己ピアノリサイタル

カワイピアノコンサートシリーズ2005のトップバッターを
やらせていただくことができました。1600人の大ホールで、
僕の大好きなシューマン、ショパン、そしてスケールの大きな作品、
展覧会の絵をとても気持ちよく心をこめて演奏することができて
本当にすばらしい思い出になりました。


田中克己 ピアノトリオ 室内楽への誘い

〜伊藤亮太郎(ヴァイオリン)、平田昌平(チェロ)両氏を迎えて〜

こちら から詳しくご覧になれます。


田中克己 ピアノトリオ 室内楽への誘い

〜伊藤亮太郎(ヴァイオリン)、平田昌平(チェロ)両氏を迎えて〜

こちら から詳しくご覧になれます。